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Bijyutsuyaro!掲示板再開の厚顔

8 Mar 2000

昨年秋Bijyutsuyaro!掲示板におけるKOBARU氏の一方的中傷発言に始まるこの問題はその後どうなったかというと、 KOBARU氏は自分はいっさい間違ったことはしていないとの態度で居直りを続けており、 いっこうに解決したわけではありません。

KOBARU氏が主宰するサイトBijyutsuyaro!に某美術館を中傷する内容があった (*注) ので私は私信で注意を与えました。それを逆恨みしたか、その2週間後 KOBARU氏がBijyutsuyaro!掲示板でCASへの一方的中傷を行ったのが始まりでした。

その後、氏の言動は単なる中傷や罵倒を超え、私に対し「会社にいられなくなるようにしてやる」などと脅迫的言辞に至っており、極めてて異常なものとなっています。 また、シノバーやCASに関係する美術館学芸員にまで同様の恫喝を行っています。 氏の脅迫的言辞は時を置いて繰り返されており、 またなんらの反省も示されておらず、 一時の激昂による言い過ぎといったものではありません。

ところで、攻撃のやり方はというとビール券がどうしたとか、ありもしない不正アクセスを騒ぎ立てたりとかというもので、いっさい美術とは関係ありません。 そのターゲットがCASであったり、美術館であったりと、美術関係者であるにすぎません。 Bijyutsuyaro!が美術系サイトを標榜しているからといって氏の一連の言動がなんらか美術と関連があると勘違いしている方は、氏がこのことで発言してきたものをもういちど読み直して欲しいものです。

3 Sep 2000

KOBARU氏の取り巻きはいまだこの問題を白黒逆転させて事あるごとに毒づいています。そうすることで「どっちもどっち」という印象を与えようとしているのでしょう。
事の経緯資料を用意しています。


(*注) KOBARU氏が反省と謝罪をすれば問題は解決する。 ところでこの某美術館への中傷は現在のBijyutsuyaro!からは取り消されている。 誤りを正す気があるのならば、私の私信による注意に対しても「当時は激昂したが、 その忠告が悪意あるものではなかったと今は理解できる」と表明すれば解決の出発点となるだろう。


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